23 3 / 2012
胸焼け治りました
胸焼け治りました。
食生活が問題だー。と言われ改善しようとしても、結局できなかったので、医者行きました。
薬飲みました、治りました。
医学すごい。
25 12 / 2011
バランス感。
クリスマスの時期になると、僕が思うのはもう正月がくるのかー、一年が終わるのかー。ってことです。
「ゴールデンウィーク・おぼん・クリスマス」の年間三大イベントの一角なのに、一年の集大成である「年末」と、新しい一年のスタートの「年始」とめっちゃ近いですよね。
バランスが悪いですね。
ゴールデンウィーク⇒おぼん⇒クリスマスの日数配分はバランスいいですけど、クリスマス⇒年末⇒年始までに日数配分はタイトすぎますよね!
だから、クリスマス⇒年末⇒年始にかける自分のパワーもいい感じにバランス感を大事にしないと、楽しみきれないし体調崩しちゃうと思うのです。
だから、年末・年始に体調壊す人が多いんだと思ったりするわけで。
バランス感、大切ですね。
13 12 / 2011
偏ってるかもしれないけど。
各専門家の言うことは、必ずしも一致しないですよね。
それでも、僕らのような駆け出しでビジネスやっている者としては
①自分の直感
②諸先輩型の一挙手一投足
を頼りにするわけです。
もちろん、自分の直感を大事にしていきたいのはヤマヤマなのです。
それでも、頼りどころを求めたりするわけで。
僕のなかではインターネットが大活躍しているわけです。
美容業界のなかにも諸先輩型は数多くいるわけで、その方々がインターネットをやっていることもあります。
でも僕はあえて別の業界の諸先輩型をモデルにさせていただいています。
それが、正しいのか、正しくないのか?
この答えは自分の直感を頼りにしていってます。
07 12 / 2011
仕事効率を重視するとかなんとか。
仕事効率ってとても大事ですよね。
サラリーマンであろうと、自営業であろうと、そりゃ1時間に100円の働きする人より1時間で10万円の仕事する人の方が圧倒的に「仕事効率」はいいですよね。
けど、あまり仕事効率が良すぎても人に変な目で見られちゃうおそれもありますよね。
例えば、タイピングがめちゃくちゃ遅い社長にめちゃくちゃ長いメール送っておいて!っていう仕事ふられたとき
①タイピングがめちゃ早い子が、ガーーっとメール作って「送りました、お先に失礼します」
っていうのと、
②あんま早くない子が、夜遅くまで残ってメールやっていたとしたら「おお、頑張ってるな。焼肉でも行くか」
ってなるような気がします。
必ずしも、仕事効率がいいことが「認められる」ってこととと比例することはないんだな。ってこないだ痛感したので。
05 12 / 2011
ジャイアントキリングっていう漫画
知ってますか?ジャイアントキリング。
僕は全巻読んだわけじゃないんで今どこまで進んでて、どんな状況かとか最先端情報はわかりませんが・・・
さらに言うと、特に調べてるわけでもないので情報も曖昧です。
でも、自分が読んでた時すごく面白かったな、って。
漫画には名言がつきものですが、僕はこの漫画の最高の名言は「ジャイアントキリング」ですね。
格下が格上に大番狂わせを行う、ってなんかかっこいいですよね。
「人生のジャイアントキリング、起こしたいですね」
とか言いたいですけど、それだと自分が格下って認める発言になっちゃうのでちょっと避けます。(決して自分が格上とか言ってるんではなくって、格下って認めるのはちょっとなぁっと)
けど、僕なんかは、特にファンでないサッカーの試合とかは自然と「格下チーム」を応援しちゃいます。
「格下」扱いされた方が、応援してもらえるのかな?どうなんだろう。
もはやジャイアントキリングマインドがあるみたいです。
28 11 / 2011
大阪のW選挙を見て、3つ思った。
今日TVを騒がしているのはきっと、大阪のW選挙だったかと思います。(いやもっと前とかそういうのいらないです)
思ったとおり、橋下さん側の大勝利って形だったんですが、僕はすごく楽しみにしています。
TV報道の一面なので、全て分かった気で言うつもりはないんですが、僕が、おそらく勝要因になったであろう三つの「おお!」を書いてみます。
①橋下さんの一言
若い人に対して「とりあえず、投票に行ってください!」
って言ってました。これ僕はとっても重要で、鉄板で自分に投票してくれるかどうかもわからない人に投票を進めるのはハイリスク・ハイリターンですよね。僕は絶対選挙に行く若者の類なので、アレですが、いかない人を「行かせる」っていうパワーはあんまり他の政治家にないと思います。それがポジティブに作用したんだろうなーなんて。
②東国原元知事の演説
「僕は今、無職です(笑)そして今全国の自治体を回ってます。そうすると、自治体の人はみんな聞いてきます。「大阪は変わるの?大阪はよくなるの?そしたらうちも改革をできるの」と。これです。これが、今大阪に、日本に必要なことなのです!!」(的な感じです。100%あってませんがざっくりこんな感じでした)
すごい説得力のある演説でした。あれを見たら無党派層とか、あーどうしよっかなー層は概ね「橋下さん」でしょうね。(偏ってますかね・・・)
③平松さんの演説内容とか
これは結構大きいと思うのですが、TV報道の一面では「橋下さんは、大阪を壊そうとしている」的なことを含め基本的に「どうする」「どうしていきたい」「どうしていこう」の話が少なかった気がします。TV討論も出なかったみたいだし。しかも理由が「選挙対策本部の指示」って。。。んじゃ、候補者より選対の方が偉いのか!ってなっちゃいますよね。
平松さんは橋下さんの揚げ足取りに必死になりすぎて、自分の足元を固められなかったんじゃないでしょうかね。
まぁ、こんなことを今日TV報道を見て思ったわけです。遠くのこととは言え、同じJAPAN!!気になります。
一応、みんなの党の党会員の僕ですから、それはそれで嬉しいんですね。性格的には「でっかい党」よりも「なんかしでかしそうな党」を応援するスタンスです。いわゆる、サッカーでジャイアントキリングを愉しむ的な。。。
もっと大人になったらしっかりマニュフェストとか見て判断できるんでしょうが、まだ無理です。
12 11 / 2011
リアルタイムっていう感
「リアルタイム」っていう検索が確かありますよね。
ヤフーとかでも検索バーの上にあるあれです。
ツイッターとかしていて、「今、どこどこなんです」とか言うと「ここがオススメー」とか、思わぬ人と共通項が生まれたり。
この感覚はメールではできないと思うんですよね。だって全員に「今、どこどこにいますよー」なんて送ったら「え、あっそう」とかそうなりますし。
「つぶやく」ことや「行動」が可視化されることってやっぱりすごいことなんですね。
勿論、危険性もあることを承知で「可視化されるつぶやき、行動」を運用していきたいものですね。
@函館へ出張にきて思いました。
31 10 / 2011
年賀状について、自分がちょっと思うことか。
人それぞれ意見があるし、こーゆー「気持ち」の象徴的なのってあんま答えがないから書きづらいんですけど。
簡単に言うと、年賀状賛成派っていうか推進派です。
ハロウィンも終わって、これといった行事が11月はなく、12月に入れば忘年会」や、「クリスマス」とか、「繁忙月」に囲まれて新年の事を考えてる暇もなくなるし。
年賀状事を考えるのは今かもなーなんて思ったりもしてて。
前職時代に、ある役員さん(まぁ正式には執行役員だけど)から、
「年賀状を出せる相手が多いほうがいいぞ」
って何気なしに言われて。会社みたいにぶっきらぼうに誰にでも送るのではなくて。
たった何十円かで、ふらり出せて、
「昨年はお世話になりました。今年もよろしくです。」
の一言でいいんですよ。更に、律儀な人は(大抵ですが)年賀状は返してくれます。
名刺交換しただけで、年に1回も連絡を取らない人とかとゆるくつながっている。それができるのが年賀状だと思うんです。
もちろん、ゆるくつながる意味なんてないんですけどね。
ゆるくつながるって、ソーシャルメディア大好きな人が好きな言葉だと思ってます。
でも、僕は本当にゆるくつながっていたい人にしか、年賀状送りません。
本当につながってるひとは、本当につながってるからきっとフェイスブックや、ツイッターで済ますと思います。
メールはめんどくさいからきっとしません。なんせ誕生日が1月1日なもんで、「あけおめ&おたおめ」メールはもう飽きました(笑)
なので、僕は社会人2年目位から「絶対に年賀状出す人リスト」を勝手に作ってます。
今年に出す人はようやく、5人位になりそうです。
=========ちなみに、
僕の年賀状枚数は、
小学校:きっと50枚とか(きっとクラスメイトとかかな)
中学校:きっと30枚とか(きっとクラスメイトとかかな)
高校:きっと10枚位とか(きっとクラスメイトと元彼女とか)
大学:2枚とか(おばーちゃん、いとこ)
社会人1年目:3枚かな(おばーちゃん、社内2)
社会人2年目:3枚かな(おばーちゃん、社内2)
社会人3年目:8枚かな(おばーちゃん、社内3、社外4)※この頃から(ついで)じゃなく、取引先と仕事sてたって感じだったからなー。
社会人4年目:7枚かな(おばーちゃん、社内1、社外5)※転職もしたし、前職時代の先輩とかは社外になっちゃうし。
社会人5年目:今年、果たして何枚だろうか。
25 10 / 2011
■内村さまぁ~ずをDVDで見てます。
こないだまでは、内村プロデュース(内P)を見てました。
全部見たので、最近は内村さまぁ~ずを見ています。これがまた、おもしろい。
腹の底から笑ってしまいますね。出演者たちの「ラフ」な会話ひとつひとつが、ユニークなんです。
内村の無関心具合も、三村のシモネタも、大竹のシュールさも全てが自然で。
僕もただの「ラフ」な会話で人をひきつけられたらいいなと思います。
15 10 / 2011
サバイバルゲームしてきた。
今日、生まれて初めてサバイバルゲームしてきました。
小さい頃は、エアガンを持つだけで怒られていたのに、今はその何倍もの威力のあるモノを人に向けて堂々と発射できてます。
大人になるって、すごいことですね。